カテゴリー:南丹市のできごと/ニュースダイジェスト
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「いいゴマ」と読む語呂合わせにちなみ、11月5日、全国胡麻加工組合が、日吉町の胡麻日吉神社で祈願祭を執り行いました。 この日は、13社の役員らが参列し、初めに、今年新理事長に就任した冨田博之理事長から「心を合わせ五穀豊…
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園部以北の国鉄の誘致運動に取り組み、地域振興に尽力した、日吉町上胡麻出身の木戸豊吉翁。その功績について説明した案内板が設置され、11月1日、除幕式が行われました。 案内板は木戸豊吉翁頌徳碑の隣に設置され、胡麻地域まちづ…
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南丹市役所美山支所のロビーで、美山町文化協会の作品展が開催されています。 新型コロナウイルスの影響により、今年は文化祭の舞台発表は開催されませんが、ものづくりの励みになるようにと、作品展が企画されました。 9月から始ま…
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10月30日、道の駅京丹波味夢の里交流広場で京都府警察音楽隊による平安ふれあいコンサートが開催されました。 京都府各地で毎月開催される警察音楽隊のふれあいコンサートは、コロナ禍で自粛が続いていましたが、今年度初めて開催…
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10月30日、農芸高校の牛舎で、須知高校食品科学科と農芸高校動物バイオコースの3年生が、合同実習に取り組みました。 今年度から、農芸高校の牛乳が、須知高校で加工されるヨーグルトやアイスクリームの原材料として使用されてお…
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美山かやぶき美術館では、ニットと鉄という、異なる素材の2人展を開催しています。 作品を展示しているのは、ニットデザイナーの鳥居 節子さんと、鉄工芸作家のチプラスタジオ 佐々谷 千夏さんです。 鳥居さんは京都市を拠点に全…
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10月25日、国際交流会館で、森の京都「なんたん」カレッジ地域学芸員養成講座が開催されました。 南丹地域の自然や文化遺産、歴史を研究し保存、育成することで、地域活性化や観光振興に活用していこうと、文化庁補助事業の採択…
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10月25日、大安吉日のこの日から、一般社団法人京都美山かやぶきの里継承会が、伏見稲荷大社に納めるための大しめ縄作りを始めました。 高齢化が進む美山町鶴ヶ岡のしめ縄グループが、毎年伏見稲荷大社に納めている大しめ縄の技を…
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10月25日、美山町盛郷の林区で、西の鯖街道の案内看板と記念碑の除幕式が行われました。 美山町林区は、若狭で水揚げされた海産物を京の都へと運ぶ、西の鯖街道沿いの集落です。地域の歴史を学び、豊かな自然と景観を守りついでい…
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10月25日、日吉町四ツ谷の森の学舎五ヶ荘で、森のマーケットが開かれました。 このイベントは、昨年秋に続いて2回目の開催で、施設で活動するクラフト作家らと地域との接点を作ろうと始められたものです。 当初春に開催を予定し…
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