カテゴリー:南丹市のできごと/ニュースダイジェスト
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4月4日と11日、口丹波スポーツ少年団軟式野球交流大会が開かれ、南丹市、亀岡市、京丹波町の10チームが参加しトーナメント制で試合しました。11日に園部公園スポーツ広場で行われた学童Aの部3位決定戦では、園部ドリームスと八…
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美山かやぶき美術館で、用の美の空間展が開かれています。用の美の空間展は、南丹市工芸家協会が主催し、協会に所属する工芸家13人の作品が展示されています。陶芸や染色、木工など様々な作品が集まり、気に入ったものは購入することも…
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4月10日、美山町芦生の熊野権現でわさび祭りが斎行されました。清らかな水で育まれる春のめぐみ、わさびを使った伝統的な祭りが芦生では脈々と受け継がれています。神前にはわさび漬けが供えられ、宮司はじめ氏子総代が参拝しました。…
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美山町豊郷では、休耕地を活用し、昔地域で行っていた桑の産業を復活させようと、京都桑田村を設立しています。豊郷では60年ほど前まで、カイコを飼育し生糸を生産する、養蚕の産業が活発に行われており、かつては、カイコの餌となる桑…
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4月6日には南丹市小・中学校教職員着任式が行われました。新任・着任となる小・中学校の校長、教頭、教諭は16人で、林昌 明教育委員長が「新しい感覚で地域に信頼され、中身の見える学校づくりに邁進してほしい。特に再編された小学…
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4月5日、美山山村留学センターの入所式が行われ2年生から6年生までの9人が入所しました。知井小学校を代表して森野青葉くんが自然豊かな知井の里と全校が仲の良い学校を紹介し「一年間よろしく」と歓迎しました。京都市を始め和歌山…
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4月4日から12日まで、大野ダム公園でさくら祭りが開かれました。桜を見に来てもらった人に地域の味覚も楽しんでもらいたいと始まったさくら祭りは今回で30回目を迎えます。初日となる4日は5分咲きで、ソメイヨシノの淡い紅色が公…
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4月3日南丹市小・中学校教職員の離任式が行われました。退職する13人、再任用の任期満了者1人、市外への転任者24人が紹介され林 昌明教育委員長より「小学校の再編や中学校給食の実施など南丹市の教育改善と推進に尽力いただき感…
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4月3日、桜が丘中学校の開校を記念してテープカットや記念植樹などが行われました。児童自立支援施設である淇陽学校は恵まれた自然環境と家庭的な寮生活のもとで児童の健全な心身を育成する福祉施設です。教育環境は小・中学部の学級が…
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4月2日、世界自閉症啓発デーに合わせ、南丹市国際交流会館がブルーにライトアップされました。全国各地のランドマークを青色に灯し、自閉症について知ってもらうイベントの一環で今回初めて国際交流会館もブルーライトアップされました…
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