カテゴリー:南丹市のできごと/ニュースダイジェスト
-
5月10日、園部町半田の元興寺で花祭りが行われました。釈迦の誕生日である旧暦の4月8日に合わせて、元興寺では毎年5月に行っています。法要の後、檀家が花御堂の中に置かれた誕生仏に甘茶をかけて誕生を祝いました。元興寺は無住の…
-
5月10日、八木町船枝の京都帝釋天で大祭が行われました。総代の撞く鐘を合図に、梅花講、山主、帝釈天の使いとされる猿が本堂へと行進し、およそ100人の参拝者が続きました。途中猿が「ホーイ、ホーイ」の掛け声とともに花びらをか…
-
美山かやぶき美術館で展示会、光と風の室礼が行われています。室礼とは季節や自然の移ろいに合わせて、部屋を装飾することで、心豊かに楽しむことを言います。会場には日吉町に工房を構える、陶芸作家、寄神 宗美さんと布や織物作品を生…
-
5月11日から春の交通安全運動が始まりました。9日には、南丹市国際交流会館で、交通安全運動スタート式が行われました。はじめに南丹市在住の元モデル、宮下梓さんが角野 和弘警察署長から一日警察署長の委嘱を受け、「今年のスロー…
-
5月9日、八木町船枝の森林を会場に森林環境ネットワークが主催し、森の楽校が行われました。森の楽校は9年前から身近な森に親しむことを通じて子どもたちに豊かな心を育んでもらいたいと、関西の大学生ボランティアが中心となり、森で…
-
5月8日、南丹市役所日吉支所で南丹地区保護司会総会が開かれました。保護司とは犯罪や非行をした人の立ち直りを、地域の事情に精通していることを活かして支援するボランティアで、南丹市で30人、京丹波町で14人が在籍しています。…
-
5月7日、大野小学校の全校児童21人がもち米の苗を植えました。 手間ひまかけてできるお米。児童達にも作業の一部を体験してもらい、農業の楽しさや苦労を知ってもらおうと毎年実施されています。地域の方から借りた田んぼで横一列に…
-
5月3日、地域住民や見物に訪れた人たちが見守る中、田原の御田が奉納されました。御田は、立人と呼ばれる作太郎と作次郎の二人が田ごしらえ、田植えや稲刈りといった1年の稲作の過程を狂言風に演じるものでこの地域に古くから伝わる豊…
-
5月2日、3日の2日間、道の駅京都新光悦村で三世代ふれあいまつりが行われ、ツアー客や家族連れで賑わいました。 子どもたちは北山杉を使ったプレート工作やわなげコーナーで楽しんだり、道の駅スプリングスひよし駅長のゆっぴーやな…
-
5月3日から5日にかけて、日吉町のSTIHLの森京都で、新緑祭が行われました。 親子で楽しめる木工体験やカブトムシの幼虫探し、また木立の中では、普段体験することのできないツリークライミングに、子どもたちが挑戦。ルールや登…
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
ページ上部へ戻る
Copyright © 公益財団法人 南丹市情報センター All rights reserved.